夏の発表会

昨日幼稚園の発表会がありました。年少組の娘はタンバリンを。まぁそれはびっくりタンバリンの構えがなぜか顔の真横。そしてタンバリンを叩くところで、叩かず頭を触り、叩こうとする頃には、鈴のグループ。それには娘も私たちの方をみて苦笑い。自由表現では仲の良い子とウサギ役を。ピョンピョン跳ねながら出てくるのですが、跳ねすぎ。カエルの間違えかと思うほど。台があって、一段降りて、踊り出すところも、娘が一段降り『◯◯ちゃん大丈夫?』と娘が大きな声で、それにつられ仲の良い子も『◯◯ちゃんも大丈夫?』と娘の名前を呼んでいて。まぁ自由表現だからこれもアリなのか?と思いながら最後まで観ていました。最後の幕が閉まる時は私たちに『ママ〜』と手を振りたい放題。さすが年少さん。ただ3歳、4歳成り立ての子が一生懸命に歌を覚え、楽器を鳴らすタイミングを覚え、自由表現を覚えたりと、すごいなぁと思いました。それを教える先生方2名はさらに大変だし、すごいと思いました。帰りは三女の病院へダッシュで行き、ついでに次女が低身長のため受診しました。半年後の経過観察になりました。それから歯医者のフッ素予約をしていた為、長女、次女を歯医者へ連れて行き、とてもハードな1日でした。

 

安房神社まで行ってみた。

自営業を始めてからというもの1か月経ったが、まだまだ軌道に乗ることができず、それどころか数多くの失敗もあり、このまま継続できるのだろうかという不安な日々を過ごしている。こういった時はひとまず神頼みだなと思いつき、金運のパワースポットの強いところを調べてみると、自分が何とか行けるかなという範囲で千葉県館山市にある安房神社がヒットした。なんでも日本三大金運アップの神社の1つらしい。ということで、真夏の日差しが強い中、安房神社まで車で行ってみた。
車とはいえ、高速を使うと高いし、景色もあまり見られないだろうということで、時間がかかっても一般道で行くことにした。自分の家からはナビによれば3時間30分らしい。
初めは順調であったが、西船橋あたりで大渋滞に巻き込まれた。後で知ったが、14号線のこのあたりは混むらしい。何とか迂回して渋滞を抜け、千葉市に入ったあたりからはスムーズに行った。富津市に入るあたりで房総の海が見える。海水浴客でにぎわっているかと思いきや、あまり海水浴を楽しんでいる人は多くなかった。海の家のようなものもあまりないので、ここに海水浴をしに来る人は少ないのかもしれない。そして、なんとなく見たことのあるお店が。「餃子・ラーメン はまべ」何と孤独のグルメで取り上げられたお店だった。ご飯食べたいなと思いつつも、その前にコンビニでおにぎりを食べてしまい、お腹はそんなにすいていなかった。しかし富津から館山に行くまでの間はとにかく道の駅が多い。なぜか4つも周辺にあった。どこも大きな道の駅なので、道の駅好きな人にとってはうれしい場所だろうなと感じた。
そうこうしていると安房神社に到着。駐車場も結構空いていて、参拝客も少なかった。上の宮、下の宮それぞれでこれからの事業繁栄を祈願。そして金運のお守りを買い、ご神木の「槙」に手を触れ、戻ってきた。狭くもないが、広くもない。すべて回るにはちょうど良い広さでした。これで明日から金運が上がって事業が成功することを願いつつ、頑張ろうと思った。

白内障の手術を受けて

私は白内障緑内障で眼科に通っています。
この度まず左目の白内障の手術を受けました。
この手術に当たっては前に眼科で見てもらって、いくつかの注意点を受けました。
手術は10分程度で終わるとか。麻酔もするのでどんと構えていてくださいと。
それでまず注意されたのはオシッコの薬を1週間程度やめてくださいと。
この薬は瞳孔を開く物質が入っているのだと。
この薬をやめるとオシッコが近くなって困りましたね。
しかしやむをえません。我慢しました。

後は手術前の目薬を処方してくれました。
これが左目に3種類の薬です。
それも3~5分開けてさすのです。
これを朝、昼。夕、夜と4回です。
これは結構面倒でしたね。年がら年中目薬です。
それに夜だけ両眼に緑内障の目薬です。
うっかりすると忘れてしまうこともありました。
後は当分お風呂に入れないのと洗顔も洗髪もできないので。事前にお風呂に入って洗髪をしてきてくださいと。

手術後は洗顔ができないのです。
これは水を嫌うのでしょう。
手術をした先輩に聞いたところ、中に入れたレンズがちゃんとはまるまでは水を嫌うのだと。
この夏の時期に洗顔をできないのには参りました。
軽く拭くだけです。
後は洗髪もできないのも参りました。この暑さで頭に汗をかくことです。
軽く拭いて1週間我慢しました。
また手術後の違った処方の目薬です。
これも3種類です。
この目薬を差すのも面倒でした。
何でも手術後の化のうを抑える目薬だということでした。
今でも1日4回さしています。
先生がいいと言うまでさすのだと。

またこの後、右目が残っています。
これらがすべて終わるのには大分月日がかかるだろうと思いました。
また私は遠目に合わせたので、今度は近目が見にくいことです。
今は以前に買った老眼で日常生活をしています。
また白内障の目が落ち着くまでには月日がかかるとか。
手術後は目がぽわっとしていました。
まだ頭と目が一致しないのでしょう。
それが落ち着いたら今度は老眼を作ることになるのだろうと思っています。

子宮ガン検診

三人目を出産して9ヶ月がたち、出産3ヶ月で生理が始まりそれから毎月不正出血が始まりました。びっくりして、すぐに産婦人科予約。病院へ行くと『お産のためじかんがかかります。』とのこと。主人に子供三人預けて来たのでその日はキャンセル。それから半年間毎日家事洗濯子育てで、不正出血はあったが、病院へ行かず、先週やっと予約して行きました。内診は異常なし。不正出血は産後で授乳中もある為のことでした。取りあえず異常なしでよかったです。そして小林麻央チャンが亡くなる数時間前に初めての乳がん検診を予約しました。授乳中もある為エコーでしか出来ないけど、検診して安心したかったからです。予約あとの速報でかなりびっくりしました。麻央さんは、子供も小さいし、私も次女がかんげん君と同じ年齢なので、きちんと検診しておかないとと思いました。検診を行かないで後悔して、子供達を悲しい思いさせたくないし、私も悲しくなりたくないです。今子宮ガン検診も行かない人が凄く多いと聞きました。確かに行きたくないし、内診なんてとても嫌だけど、行かなくて末期ガンです。といわれるよりは、定期的に行き初期で見つかる方が絶対いいと思います。私は今子宮ガン検診が終わったことにホッとしています。後は乳がん検診を頑張ります。

カープ新時代のエース誕生!!

7月8日(土)に神宮球場で行われた広島対ヤクルトにおいて先発マウンドに立った薮田和樹の活躍が光った。

薮田和樹は2014年のドラフトで2位の指名を受けカープに入団。

1年目では7月1日に一軍に昇格し初先発初登板を果たした東京ドームでのジャイアンツ戦において5回2失点と好投し初勝利を挙げた。
その際、直球は最速153km/hを計測した。

チームが25年ぶりのリーグ優勝を果たした昨年2016年では中継ぎを中心に16試合に登板しリーグの優勝に貢献した。

そして、今年は中継ぎとして力投を振るっていた。

しかし、5月阪神に9点差をひっくり返されるなど連敗をしていた時期、打たれてしまうなどといった不調が続いていた。

特に、5月6日の阪神甲子園球場で行われた9点差をひっくり返されてチームが9対12で敗れた首位攻防であった阪神タイガース戦では薮田が打ち砕かれたことがきっかけで、9点差をひっくり返されるという大敗北をきすことになってしまった。

しかし、そんな彼が復活したのが5月23日にたマツダスタジアムで行われたヤクルトスワローズ戦である。

この試合は3−2でカープが見事勝利を果たし、お立ち台に立った安倍友裕と薮田和樹二人であった。

薮田は「野手の方が取ってくれた点を返してしまう事が多かったので
なんとしてもゼロに抑えて、後ろの投手に繋いでいく事を意識して投げました」と決意と覚悟を語った。

この影にはモデルkarunaと結婚することを発表したのだが、まさに「内助の功」に支えられての躍進的活躍と言える。

そして、5月30日から始まったセパ交流戦の第1試合目である西武ライオンズ戦において先発のマウンドに立ち、見事勝利を収めた。

ここから薮田和樹は先発のマウンドに立つことが多くなっていく。

そして、この前の7月8日のヤクルト戦である。
この試合でなんと薮田は7回を11奪三振を挙げ、気づけばリーグトップの8勝目に輝いた。

逆転のカープという代名詞があるものの、やはり投手陣の安定というものが第一ということだと思う。

その先頭に立つ薮田和樹に期待したい。